【日プ新世界】第4話 現場投票 個人順位まとめ|1位〜100位の最終結果を一覧で

【日プ新世界】第4話 現場投票 個人順位まとめ|1位〜100位の最終結果を一覧で

2026年4月16日配信の日プ新世界第4話、グループバトル後半戦の締めくくりとして行われた現場投票による個人順位発表。

「驚くべき順位の変動がありました」というアナウンスのとおり、現場投票のみの順位とベネフィット込みの最終順位で大きく景色が変わった回でした。

この記事では第4話で発表された現場投票の個人順位、最終結果1位〜100位を一覧でまとめています。

波乱の背景や注目の順位変動については、後半で解説します。

第4話のパフォーマンスや感想については、レビュー記事もあわせてどうぞ。

目次
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第4話 現場投票 個人順位 最終結果(1位〜100位)

第4話のグループバトル後、現場投票にベネフィットを加えた最終個人順位です。

勝ちチームのメンバーにはベネフィット(ボーナスポイント)が加算されているため、直前の中間順位から大きく変動している練習生が複数います。

1位〜20位

順位名前票数
1位MAKI3608票
2位KOSUKE3566票
3位GOTEN3565票
4位KYOHEI3559票
5位JINICHIRO3555票
6位AJU3549票
7位S.SORA3538票
8位ISSA3510票
9位RINTO3479票
10位CHISATO3475票
11位KANAME3473票
12位KO.REN3466票
13位M.TAKUTO3464票
14位AKIRA3458票
15位JOE3451票
16位KANADE3447票
16位O.YUSEI3447票
18位K.TAKUTO3446票
19位KAICHI3444票
20位I.RIKUTO3442票

21位〜50位

順位名前票数
20位T.SORA3442票
22位SOSHI3441票
23位WEIZE3434票
24位DONGMIN3430票
25位KENTO3425票
26位KOSEI3419票
26位N.SHU3419票
28位JUNSEI3417票
28位M.RUI3417票
30位S.AYUMU3416票
31位H.REN3415票
32位RYOTA3400票
33位AOM3399票
34位RYUGA2748票
35位KEIJIRO2731票
36位KAIMU2721票
37位SEITA2715票
38位Y.SHU2710票
39位K.AYUMU2704票
40位HYUGO2479票
41位RYUJI2450票
42位OSUKE2404票
43位YUKI2402票
44位HIJIRI2397票
45位M.TAIGA2378票
46位FUMA2372票
47位U.RUI2320票
48位K.RENTO2319票
49位RIKUYA2318票
50位TERU2315票

51位〜100位

順位名前票数
51位MUSASHI2314票
52位HYEONSEUNG451票
53位SHINJI433票
54位YURA422票
55位YOSHIKI419票
56位SIYOUNG416票
57位RYOGA413票
58位KEITO410票
59位K.DAIKI409票
60位JAEYONG402票
61位GIUSEPPE400票
62位TOKIYA391票
63位K.EITO383票
64位KANTA382票
65位TRISTAN381票
66位SOGO380票
67位TOWA374票
68位KOSHIRO361票
69位I.DAIKI357票
70位TOMOKI352票
71位YUTA349票
72位KINARI345票
73位TAKUMI344票
74位TATSUYA343票
75位KEISUKE342票
76位SOTA339票
77位H.RIKUTO334票
78位SHINHAENG327票
79位F.TAIGA326票
80位HYUNJAE317票
81位YUMA315票
82位H.HIKARU311票
82位RIKU311票
84位ADAM306票
85位S.YUSEI305票
86位SENA304票
87位O.TAKUTO302票
88位EITA299票
89位HARUKU291票
89位SHINSUKE291票
91位KEISHIN290票
92位KOTARO288票
93位HARUTO280票
94位MEI278票
95位TETORA273票
96位RICKEY241票
97位JAY236票
98位HIROTO235票
99位ARCHER230票
100位JUNGUK224票
100位YOHAN224票
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なぜ「波乱」と言われたのか、現場票との差を見ると一目瞭然

グループバトルのベネフィットによる順位変動のイメージ画像

第4話の順位発表が「波乱」と言われた理由は、グループバトルのベネフィットにあります。

グループバトルは2チーム対戦形式で行われ、勝ったチームのメンバーにはベネフィット(ボーナスポイント)が加算されます。

負けたチームのメンバーは現場票のみ。ベネフィットの加算はありません。

この差が、今回の順位に大きく影響しました。

直前の中間順位から大きく落ちた練習生

第2回中間順位と今回の現場投票最終順位を比べると、落差の大きさが際立ちます。

名前第2回中間順位今回の現場投票順位
KINARI(釼持吉成)1位72位
K.DAIKI(加藤大樹)2位59位
YOSHIKI(矢田佳暉)3位55位
YURA(安部結蘭)4位54位
SIYOUNG(パク・シヨン)5位56位
ADAM(アダム・ナガイ)7位84位

中間順位トップ3がそろって50位圏外に沈んだ形です。

グループバトルで負けたチームに入っていたことがそのまま順位に直結した、わかりやすい例です。

ベネフィットで大きく浮上した練習生

一方、勝ちチームに入っていた練習生は現場票にベネフィットが加算され、大幅に順位を上げました。

名前第2回中間順位今回の現場投票順位
KOSUKE(照井康祐)8位2位
MAKI(田中蒔)29位1位
GOTEN(倉橋吾槙)13位3位

MAKIさんは第2回中間順位29位から一気に1位へ。

KOSUKEさんも8位から2位へ浮上しました。

「勝ったチームにいたかどうか」が、ここまで順位を動かす。

グループバトルの結果がそのまま個人の生存に直結するルールの厳しさが、今回の順位発表で可視化されました。

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次回の順位予測、今から投票しておきたい理由

今回の現場投票順位はあくまでグループバトル終了時点での結果です。

次回以降の順位は、Leminoでの日々の投票が積み重なった結果が反映されます。

今回の波乱で見えたのは、グループバトルの勝敗一つで順位が数十位単位で動くという現実です。

中間順位トップだった釼持吉成さん(KINARI)が72位に沈んだように、現時点の順位がそのままファイナルに続くわけではありません。

逆に言えば、今52位以下にいる練習生たちも、投票次第で十分に巻き返せる状況です。

リノ

現場投票はあくまで通過点。ここからの投票で景色は変わる。

ユイ

推しが下がってても、諦めないで!まだ全然動けるから!

Leminoでは毎日投票が可能です。

1日1票の積み重ねが、締め切りまでに大きな差になります。

今回の現場投票で上位に入った練習生も、油断できない状況は変わりません。

次回の放送に向けて、推しへの投票を続けながら一緒に見届けていきましょう。

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まとめ

第4話の現場投票個人順位、1位〜100位をまとめました。

今回の最大のポイントは、グループバトルのベネフィットによる大幅な順位変動です。

直前の中間順位トップ3だった釼持吉成さん・加藤大樹さん・矢田佳暉さんがそろって50位圏外に沈み、逆に照井康祐さん・田中蒔さんが一気に上位へ浮上しました。

グループバトルの勝敗が個人の順位に直結する、日プ新世界のルールの厳しさが改めて可視化された回でした。

次回以降の順位は日々の投票が鍵を握ります。

推しの順位を動かすために、毎日の投票を続けていきましょう。

出典

日プ4新世界はLeminoを無料で見ることが出来ます!

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