【日プ新世界】濱田永遠(TOWA)の前世は?ギャップ萌えの新星の順位や魅力を解剖

【日プ新世界】濱田永遠(TOWA)の前世は?ギャップ萌えの新星の順位や魅力を解剖

PRODUCE 101 JAPAN 新世界(日プ新世界)で「ギャップ萌えの新星」として話題を集めている濱田永遠(TOWA)さん。

第4話のグループバトル「CASE 143」では高校生チームのセンターを任され、練習中に声が出なくなるアクシデントを乗り越えて本番で46票を獲得し「守りたくなる」と大反響を呼びました。

一方で、現場投票ではチームが敗れて個人順位は67位まで下落。

それでも最新の髪色チェンジが「メロすぎる」と再び話題になり、4月24日配信の第1回正式順位発表を前に、ファンダム「とわーるど」の投票熱がかつてないほど高まっています。

この記事では、濱田永遠(TOWA)さんの基本プロフィールから日プ新世界での見せ場、ギャップ萌えの魅力、ファンの間で語られる経歴、そして「とわーるど」の盛り上がりまで、気になる情報をまるっとお届けします。

目次
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濱田永遠(TOWA)のプロフィールや経歴

まずは、濱田永遠(TOWA)さんの基本プロフィールからチェックしていきましょう。

公式サイトに掲載されている情報をベースに、ファンの間で語られている情報もあわせてお届けします。

濱田永遠(TOWA)のプロフィール

本名:濱田 永遠(はまだ とわ)
英語表記:HAMADA TOWA
生年月日:2007年6月5日
年齢:18歳(2026年6月5日で19歳)
出身地:兵庫県
身長:175cm
MBTI:ESFP
自分を表すキーワード:phoenix(フェニックス)
趣味:ゲーム、自転車に乗ること
特技:ワーム、お腹を膨らませる、ラップ

2007年6月5日生まれで、2026年4月時点の年齢は18歳。

101練習生の中では比較的若い世代ですが、スラッとした175cmのスタイルとクールな雰囲気で、番組内でもひときわ存在感を放っています。

自分を表すキーワードに選んだ「phoenix(フェニックス)」は、不死鳥のように何度でも立ち上がるというイメージ。

番組内で見せた”声が出なくなってもステージに立ち続けた姿”とも重なり、セルフプロデュース力の高さを感じさせる一言です。

リノ

自分を表すキーワードが「phoenix」ってところに、もうセルフプロデュースの上手さが出てるよね。

ユイ

不死鳥って意味でしょ?声出ない中でセンターやり切った姿と重ねると、ちょっと泣けてくるんだけど…。

リノ

18歳でこの言葉選べるの、普通にすごい。

ユイ

これは応援しちゃうわ…。

MBTIは外交的で感情表現豊かなタイプとされるESFPで、実際に番組内でも明るくムードメーカー気質な姿がよく映っています。

趣味のゲーム・自転車は18歳らしいライトな側面、特技の「お腹を膨らませる」はバラエティ対応力の高さを感じさせるエピソードとしてSNSでも話題になりました。

出身地は兵庫県。

ネット上では「アメリカで生まれて日本で育った」「英語を含めたトリリンガルらしい」との話も語られています。

所属事務所についても公式プロフィールには記載がなく、いわゆる”純粋オーディション組”として日プ新世界に参加している可能性が高いと見られています。

だからこそ、番組を通して一から成長していく姿を応援できるのが、濱田永遠(TOWA)さんならではの魅力とも言えそうですね。

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日プ新世界での濱田永遠(TOWA)の活躍と順位推移

ここからは、日プ新世界での濱田永遠(TOWA)さんの見せ場を時系列で追っていきましょう。

グループバトル「CASE 143」での高校生チームセンター、練習中のアクシデント、そして順位の大きな変動と、短い期間で一気に物語が動いている流れがよく伝わるはずです。

CASE 143 2組・高校生チームのセンターに抜擢

グループバトル審査で濱田永遠(TOWA)さんが参加したのは、Stray Kidsの「CASE 143」2組。

メンバー全員が高校生世代で構成されたチームで、濱田永遠(TOWA)さんはセンター兼ラッパーという、実力とプレッシャーが同時にのしかかるポジションを任されました。

対戦相手は、岡田彪吾さん率いるCASE 143 1組。

上位常連の実力派が揃う相手との対戦は、まさに”強豪との勝負”でした。

同チームには、大阪のK-POPダンススクールで同期だったと語られている鳩場隆人さんも参加しており、ファンの間で「とわりく」の愛称で呼ばれる2人が同じチームで戦う姿も話題になりました。

練習中のアクシデントを乗り越えた本番ステージ

本番に向けた練習期間中、濱田永遠(TOWA)さんはプレッシャーと猛練習から喉を痛めてしまい、声が出なくなるアクシデントに見舞われます。

「自分のせいでチームが負けるかもしれない」と自責の念に駆られる姿が番組でも描かれましたが、高校生チームのメンバーたちが支え、濱田永遠(TOWA)さんは練習に復帰。

本番のステージでは、感情を振り絞るようなパフォーマンスで高校生チームを引っ張り、個人得票46票を獲得。

これはCASE 143 2組のメンバー中で最多票という、チームを背負った結果になりました。

リノ

喉のアクシデントを隠して練習続けてたって時点で、メンタル強すぎるんだよね。

ユイ

で、本番で46票って…。2組の中で一番って、普通に実力証明してるじゃん…。

リノ

チームは負けちゃったけど、TOWAが背負ってた分量はちゃんとSNSでも拾われてる。

ユイ

高校生チームの絆エピソードも込みで、もう泣かせにきてる…。

結果としてチームは岡田彪吾さん率いる1組に敗れてしまいましたが、視聴者からは「守りたくなる」「高校生チームの絆が泣ける」といった声がSNSで大量に寄せられ、濱田永遠(TOWA)さん個人の支持を大きく押し上げる回となりました。

第4話で16位から67位へ、大きく動いた順位

気になる順位の推移も見ていきましょう。

・第1回中間順位発表(第2話・4月2日配信):16位
・第2回中間順位発表(第3話・4月9日配信):16位
・第4話現場投票順位(4月16日配信):67位

第1回・第2回中間順位では16位をキープしていましたが、グループバトルで敗れた影響がそのまま反映される現場投票では、67位まで順位を落とす結果となりました。

ベネフィットが加算される勝利チームと、現場票のみが反映される敗者チームの差が如実に出た形です。

とはいえ、ここで勝負が決まるわけではありません。

4月24日配信の第5話では、いよいよ第1回正式順位発表式が行われ、50位以内が生存というルールが発表されています。

CASE 143 2組での奮闘を経て、濱田永遠(TOWA)さんがここから巻き返せるかどうか、まさに真価が問われる瞬間がすぐそこまで来ています。

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ギャップ萌えがすごい濱田永遠(TOWA)の魅力

順位やパフォーマンスだけじゃなく、濱田永遠(TOWA)さんの魅力は「人柄と見た目のギャップ」にも詰まっています。

ここからは、ファンの間で「推しやすい」「守りたくなる」と語られているポイントを見ていきましょう。

ぽわぽわ可愛いオフと、クールなステージのギャップ

濱田永遠(TOWA)さん最大の武器は、なんといっても”オンとオフの振れ幅”です。

自己紹介で披露する「ふふん💖」や「1 2 3 あいらーびゅっ💓」のテンションは、番組内でも屈指の可愛さ。

ポーズ、表情、声のトーンまで全部が柔らかくて、初見でも思わず笑顔になるような空気感を作っています。

一方で、ステージに立った瞬間の表情は別人級。

低めの声で刻むラップ、鋭い目線、キレのあるダンスと、さっきまでのぽわぽわ感はどこへやら。

第4話のCASE 143 2組で披露された推しカメラは、表情がコロコロと切り替わる様子が「クールラップなのに可愛いギャップが渋滞してる」と大きな話題になり、通勤中もループして観ているというファンの声も多く見られました。

SNSでは「あいらびゅのあとに治安悪顔来るのズルい」「ギャップで情緒壊される」と、この落差そのものがミーム化して拡散されています。

さらに、4月中旬には髪色にチェンジを加えたことも大きな話題に。

黒髪ベースに明るめのハイライトが入った最新スタイルが公開されると、SNSでは「髪染めてるやんメロい」「似合いすぎて死ぬ」「イケメン度爆上がり」と連日トレンド入り級の盛り上がりを見せました。

ビジュアル面でも常に新鮮さをキープし続けていて、まさに”見るたび表情が変わる推し”として、ファン層が日々拡大している状態です。

ユイ

自己紹介の「あいらーびゅっ💓」のあとに治安悪顔のラップ来るの、情緒が追いつかないって…。

リノ

そこに今度は新髪色でしょ?振れ幅のデカさがもうバグなんだよね。

ユイ

推すポイントが週替わりで増えてくんだけど、どこから沼ればいいの…。

リノ

全部沼って正解だと思う。

チーム内で見せるムードメーカーな一面

もうひとつ、濱田永遠(TOWA)さんの魅力としてよく挙げられるのが「チームの空気を明るくする力」です。

練習中の和ませ役として映る場面が多く、年上メンバーとも気負わずに絡んでいく姿から、人懐っこくて社交的な性格がよく伝わってきます。

CASE 143 2組で喉のアクシデントに見舞われた時も、周囲のメンバーが濱田永遠(TOWA)さんを気遣う様子が描かれ、「みんなから愛されてる子なんだな」と感じたファンは多かったはず。

ムードメーカーという役割は目立ちにくいポジションでもありますが、チームの結束力や空気づくりに貢献できる練習生は、サバイバル番組では確実に強みになります。

可愛さとクールさのギャップだけでなく、人としての温かさや周りを気遣う繊細さまで、全部セットで「推しやすい」と語られているのが濱田永遠(TOWA)さんの魅力。

ファンの間で「絶対デビューさせたい」という声が絶えないのも、納得のキャラクター性と言えそうですね。

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濱田永遠(TOWA)の経歴と前世は?

“純粋オーディション組”のイメージが強い濱田永遠(TOWA)さんですが、日プ新世界に参加する前にも、実はダンスや音楽に触れてきた経歴があるようです。

ネット上で有力情報として語られているのが、K-POP育成ダンススクール「JOY DANCE JAPAN 大阪校」に在籍していたという経歴。

関西圏で知られるK-POP専門のダンススクールで、プロ志望の若手が本格的なレッスンを受けられる環境として知られています。

同じスクールに在籍していたとされる練習生・鳩場陸人さんとは、日プ新世界でも同じチームになる場面があり、ファンの間で「とわりく」の愛称で話題になりました。

もうひとつ、ファンの間で語られているのが、韓国の名門「ハンリム芸能芸術高校」が主催するサマーキャンプへの参加経験。

BTSのVやNCTのヘチャンなど、数多くのK-POPアイドルを輩出してきた名門校として知られている学校です。

公式からの明言はまだありませんが、日本で活動しながら韓国の本場トレーニングにも触れてきた可能性は、今後の成長を予感させる材料と言えそうです。

ちなみに、ここでは触れきれなかった濱田永遠(TOWA)さんの出身中学・高校やアメリカ出身説・家族についての詳しい情報は、別記事でさらに深掘りしてお届けしています。

「もっと詳しく知りたい」という方は、ぜひあわせてチェックしてみてくださいね。

▶関連記事:【日プ新世界】濱田永遠(TOWA)の出身中学や高校は?アメリカ出身のハーフの噂や家族について

濱田永遠(TOWA)を応援する「とわーるど」の盛り上がり

最後に紹介したいのが、濱田永遠(TOWA)さんを支えるファンダムの存在。

日プ新世界の練習生の中でも屈指の”熱量”を感じさせる応援文化が、すでにSNS上で形成されつつあります。

濱田永遠(TOWA)さんのファンダム名は、「とわーるど」。

永遠を意味する”トワ”と世界を意味する”ワールド”を掛け合わせた造語で、「#とわーるど」「#永遠に輝くエトワール」といったタグがXやInstagramで日々飛び交っています。

“エトワール”はフランス語で「星」の意味。

つまり「永遠に輝く星」というニュアンスが込められた、語感も意味もエモいタグとして、ファンの間で一気に定着しました。

リノ

「#永遠に輝くエトワール」って、永遠(トワ)から星の意味のエトワールに繋げてるの、普通に天才。

ユイ

誰が考えたの?センスの勝利すぎるんだけど。

リノ

ファンダム名が最初から完成してるの、応援する側の熱量にもそのまま反映されるんだよね。

ユイ

タグ見ただけで沼落ちしそう…。

ファンダムの動きとして特に目立つのが、投票呼びかけとトレカ交換文化。

「絶対デビューさせよう」を合言葉に、投票アカウントや応援企画が日々立ち上がっており、4月24日配信の第1回正式順位発表式を前に、熱量がかつてないほど高まっています。

特に第4話で現場投票順位が67位まで下落した直後からは、「このままじゃ50位ボーダーが危ない」「1日1票の積み重ねで絶対に引き上げよう」と、投票呼びかけが一気に加速しました。

一方でSNS上では、CASE 143 2組の推しカメラ再生数が順調に伸び続けており、「順位は下がっても、実力はちゃんと評価されている」という冷静な分析も多く見られます。

このあたりの”落ちても折れない”空気感こそ、とわーるどの強さと言えるかもしれません。

トレカ交換も活発で、”個人ファン”として濱田永遠(TOWA)さんを推している人の層の厚さがよく伝わってきます。

1pick(1番の推し)として挙げるファンが多いのも、このファンダムの特徴。

ビジュアル目当てで入ってきたファンが、パフォーマンスや人柄、新髪色のイメチェンに触れてさらに沼落ちしていく、という流れがテンプレ化している印象すら受けます。

「CASE 143 2組のラップで落ちた」「自己紹介のふふん💖で心持ってかれた」「喉のアクシデントを乗り越えた姿で泣いた」と、入り口はそれぞれ違っても、最終的に「絶対デビューしてほしい」という想いで一致しているのが”とわーるど”の空気感。

第5話の第1回正式順位発表で、この熱量がどこまで順位を押し上げられるのか。

そして濱田永遠(TOWA)さんが、「永遠に輝く星」の名にふさわしいステージをどこまで見せてくれるのか。

4月24日の放送、そしてその先のミッションでの活躍を、一緒に見守っていきたいですね。

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濱田永遠(TOWA)のプロフィール・魅力まとめ

ここまで、日プ新世界で注目を集める濱田永遠(TOWA)さんのプロフィールから番組内の活躍、ファンダムの熱量までをお届けしてきました。

最後に、この記事のポイントを振り返っておきましょう。

・濱田永遠(TOWA)さんは2007年6月5日生まれ・18歳・兵庫県出身・175cm・MBTIはESFP
・第4話のグループバトル「CASE 143」2組(高校生チーム)でセンター兼ラッパーを務め、喉のアクシデントを乗り越えて本番で46票(2組最多)を獲得
・順位は第1〜2回中間順位で16位をキープ、第4話現場投票では67位まで下落
・自己紹介「ふふん💖」のぽわぽわ感とクールラップのギャップ、さらに4月中旬の新髪色チェンジが「メロい」と大バズ
・K-POPダンススクール在籍やハンリム芸高サマーキャンプ参加など、下積みの経験も語られている
・ファンダム「とわーるど」では投票呼びかけ・トレカ交換が活発で、1pick率の高さも特徴

“純粋オーディション組”としての新鮮さと、ギャップ萌えでファンを一気に増やしている濱田永遠(TOWA)さん。

4月24日配信の第5話では、いよいよ第1回正式順位発表式(50位以内が生存)が行われます。

第4話の順位下落からここで巻き返せるかが、まずは大きな見どころです。

濱田永遠(TOWA)さんの”これから”を、ぜひ一緒に見守っていきましょう。

参考・出典

濱田永遠さんについてはこちらもチェック!

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※ 第1回順位発表式(2026年4月23日配信)時点。51位以下は脱落。記事・順位は随時更新中

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