【日プ新世界】青沼昂史朗の前世は?北海道出身・弓道×原石ビジュアルの正体

【日プ新世界】青沼昂史朗の前世は?北海道出身・弓道×原石ビジュアルの正体

『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』の練習生・青沼昂史朗さんは、アイドルにふさわしいビジュアルのイケメンです。

北海道出身の青沼昂史朗さんは、学生の頃に弓道部で活躍していたという情報があります。

集中力と精神力が必要とされる弓道で活躍していたこともあり、伸びしろが期待される存在なのではないでしょうか。

そこで今回は、青沼昂史朗さんの前世や経歴について詳しく調べてみたいと思います。

目次
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北海道が生んだ原石、青沼昂史朗というビジュアル

PLOFILE

名前:青沼昂史朗
生年月日:2006年2月20日
出身地:北海道
身長:179cm
MBTI:INFP(仲介者型)
趣味:怪談を聞く、ホラー映画を見る、クレーンゲーム
特技:あっち向いてホイ、弓道、クレーンゲーム
自分を表すキーワード:色白

青沼昂史朗さんは2006年2月20日生まれ、2026年5月現在19歳です。

小顔で色白、179cmのスラっとした体型は、アイドルらしい抜群のスタイルだと思いました。

MBTIはINFP(仲介者型)で、クリエイティブな才能を発揮することが多いタイプ。

青沼昂史朗さんらしい独自の世界観を発揮してくれることを期待したいですね。

色白・179cm・涙ほくろ、その存在感の正体

青沼昂史朗さんのチャームポイントは『色白・179cm・涙ほくろ』です。

スラっとした長身に色白の美肌、極めつけは涙ほくろ、どこか儚さが漂う存在感があります。

顔立ちも繊細そうなので、どこか守ってあげたくなるような雰囲気を感じました。

しかし、実際の青沼昂史朗さんはFクラスからスタートし、粘り強く努力してきたタイプ。

イメージとは裏腹の泥臭い面があるのかもしれません。

前世なしの純粋な練習生、だからこその原石感

青沼昂史朗さんには芸能活動などの前世はなく、まっさらな状態から日プ新世界に挑戦しました。

だからこその原石感は圧倒的で、ダンスや歌唱など、吸収できるものは無限にあるはず。

Fクラスのスタートながら、苦悩と向き合い、ミッションごとに成長を見せてくれています。

北海道出身ということもあり、よくぞ見つかってくれたと感じている視聴者は多いでしょうね。

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弓道・ホラー好き・クレーンゲーム、ギャップだらけの素顔

青沼昂史朗さんは特技が『弓道、クレーンゲーム』、趣味は『怪談を聞く、ホラー映画を見る』ことと明かしています。

個性的な特技や趣味なので、良い意味でギャップを感じました。

全道レベルと語られる弓道の実力

青沼昂史朗さんの弓道の実力は、釧路の大会で3位に入るほど。

中学・高校時代に釧路の大会で入賞したという記録があるので、趣味レベルではなく、本格的に弓道に取り組んでいたことが伝わってきます。

弓道は『精神と技術の追求』という面があるので、強い心がなければ的を射ることはできません。

美しい競技なので、儚い印象の青沼昂史朗さんにピッタリハマりますよね。

青沼昂史朗さんは弓道を通して何度も自分自身と向き合ってきていることもあり、日プ新世界での成長ぶりが顕著なのかなと思いました。

ホラー好き・クレーンゲーム職人の意外な一面・日プ新世界で証明した、本物の実力

青沼昂史朗さんはホラーやクレーンゲーム好きであると公表しており、庶民的なマニアックさを感じます。

彼の儚いビジュアルとは結び付かないところが、よりマニアックに感じるのかもしれません。

ホラー好きなところは、青沼昂史朗さんのミステリアスな部分を際立たせている気がします。

クレーンゲームは職人レベルで得意だと話しているので、弓道で鍛えた集中力が役立っているのではないでしょうか。

いつか実際にクレーンゲームをしているところを披露して欲しいですね。

第1回順位発表26位、そこからの19位への上昇

青沼昂史朗さんは第1回順位発表で26位、中間発表で19位と順位を7ランクもアップさせました。

ランクアップの要因は国民プロデューサーの期待の表れであり、青沼昂史朗さんのパフォーマンスレベルが向上していることを物語っています。

Fクラスからスタートした青沼昂史朗さんが、ミッションごとに著しい成長を見せ、『絶対にデビューメンバーになって欲しい』とファンに思わせてるということでしょう。

ダンスや歌唱はもちろん、ステージ上での表情もプロフェッショナルに近づいており、青沼昂史朗さんの可能性の大きさをひしひしと感じます。

次はデビュー圏内の11位を目指して、素晴らしいパフォーマンスを見せてくれるはずです。

SUPERポジション評価で見せたダンスのキレ

青沼昂史朗さんはポジションバトルでSEVENTEENの『SUPER』をパフォーマンスし、未経験と思えないほどダンスにキレがありました。

『SUPER』は激しめのダンスが特徴なのですが、青沼昂史朗さんはひとつひとつの動きに『止め』が効いていて、それができるのはブレない体幹があるからこそ。

未経験という状況ながら、何とか良いパフォーンマンスをしようと必死に努力したことが伝わってきます。

また、ダンスのキレだけでなく、プロ意識の強さを感じる『表情管理』も完璧でした。

青沼昂史朗さんはミッションを重ねるごとに、着実にプロに近づいていると思います。

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「しろくまっこ」と呼ばれ、世界を射抜くまで

青沼昂史朗さんの愛称は『しろくまっこ』です。

『しろくまっこ』には、どんな意味が隠されているのか気になりますね。

しろくまっこが生まれた背景

『しろくまっこ』が生まれた背景には、北海道出身であることや自分を表すキーワードに挙げている『白』が関係しています。

北海道は雪が降ると一面真っ白な景色で、青沼昂史朗さんのキーワードと一致しています。

さらに北国に住むシロクマのイメージも重なって『しろくまっこ』が生まれたのではないでしょうか。

あえて『しろくまっこ』と可愛くなっているのは、青沼昂史朗さんがまっさらな状況からスタートしており、成長を見守りたいというファンの熱い気持ちが込められているのだと感じました。

松田太雅とのソノゴンケミ、熊部拓斗とのハイタッチ笑顔

ポジションバトルで松田太雅さんと同じチームでパフォーマンスした青沼昂史朗さん。

共にFクラスでスタートを切った2人が、『SUPER』のサビ部分でシンクロしている姿は、ファンにとって劇的な展開だったのではないでしょうか。

青沼昂史朗さんが『静』なら、松田太雅さんは『動』といったイメージ。

正反対の魅力がある2人が、お互いを高め合うパフォーマンスをしており、Fクラスの底力を見せてくれた気がします。

さらに青沼昂史朗さんがグループバトルで同チームだった熊部拓斗さんとハイタッチする姿は、ファンを興奮させました。

パフォーマンス中は鋭い表情を見せる青沼昂史朗さんですが、熊部拓斗さんとハイタッチする瞬間に柔らかい笑顔に。

そのような笑顔を見せても良いと思えるほど、青沼昂史朗さんにとって熊部拓斗さんは心を許せる存在なのではないでしょうか。

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まとめ

青沼昂史朗さんの前世や経歴について詳しく調べてきました。

  • 青沼昂史朗さんのチャームポイントは『色白・179cm・涙ほくろ』
  • 青沼昂史朗さんには芸能活動などの前世なし
  • 弓道の実力は釧路の大会で3位に入るほど
  • 青沼昂史朗さんはホラーやクレーンゲーム好き
  • 第1回順位発表で26位、中間発表で19位と着実に成長している

弓道で鍛えた精神力や集中力を武器に、Fクラスから這い上がってきた青沼昂史朗さん。

さらに成長して、デビューメンバーとなってくれそうな気がします。

注目メンバーをチェックする

※ 第1回順位発表式(2026年4月23日配信)時点。51位以下は脱落。記事・順位は随時更新中

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