【日プ新世界】第1回中間順位まとめ!1位〜101位の全結果と注目ポイントを解説

【日プ新世界】第1回中間順位まとめ!1位〜101位の全結果と注目ポイントを解説

第2話(2026年4月2日配信)の末尾で、ついに第1回中間順位が発表されました。

1位から101位まで、全員の名前が読み上げられたあの瞬間。

SNSは「えっ!?」「きなり2位!!」「センターが4位って……」の声で一気に沸きました。

初回の投票結果が映し出したのは、誰もが予想しきれなかった顔ぶれでした。

この記事では、第1回中間順位の全結果一覧と、この順位が持つ意味を整理します。

投票期間は2026年4月17日(金)AM4:00まで

順位はまだ動きます。

目次
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第1回中間順位 1位〜101位 一覧

第1回中間順位は、2026年3月26日23:45から始まったグローバル投票の結果として、第2話の末尾で発表されました。

投票にはLeminoアプリを通じた「国民プロデューサー」「SEKAIプロデューサー」の2種類があり、1日1回の投票が反映される仕組みです。

以下が、第2話で発表された1位〜101位の全結果です。

デビュー圏内(1位〜12位)

順位名前表記
1位矢田佳暉YOSHIKI
2位釼持吉成KINARI
3位加藤大樹K.DAIKI
4位安部結蘭YURA
5位パク・シヨンSIYOUNG
6位オ・シンヘンSHINHAENG
7位アダム・ナガイADAM
8位小清水蓮KO.REN
9位照井康祐KOSUKE
10位飯塚亮賀RYOGA
11位倉橋吾槙MASAKI
12位熊部拓斗K.TAKUTO

13位〜101位

順位名前表記
13位小野慶人KEITO
14位土田央修OSUKE
15位ユ・ヒョンスンHYEONSEUNG
16位濱田永遠TOWA
17位後藤結YUKI
18位小笠原ジュゼッペ琶GIUSEPPE
19位板倉悠太YUTA
20位アーチャー・ウイARCHER
21位イ・ヒョンジェHYUNJAE
22位杉山竜司RYUJI
23位小林千慧CHISATO
24位大林悠成O.YUSEI
25位田中蒔MAKI
26位浅香孝太郎KOTARO
27位榎山奏夢KANAME
28位山下柊Y.SHU
29位篠ヶ谷歩夢S.AYUMU
30位松田太雅M.TAIGA

31位以降の全順位は、公式RANKページで確認できます。 → PRODUCE 101 JAPAN 新世界 公式|2週目練習生順位

デビューできるのは、このうち上位12名です。

現時点での12位は熊部拓斗さん。

13位の小野慶人さんとのあいだには、まだ投票期間が残っています。

リノ

デビュー圏内は12名。現時点での12位と13位のあいだには、まだ投票期間が丸々残っています。

ユイ

12位と13位って、数字は1つしか違わないのに意味が全然違うんですよね……。毎日投票しなきゃって気持ちになる。

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初回発表で明かされた「この顔ぶれ」の意味

1位から101位まで、名前が読み上げられるたびにSNSの実況が動きました。

「予想外」「びっくり」「横転」——第1回中間順位の発表直後、Xのタイムラインに並んだのはそんな言葉でした。

では、何がそんなに意外だったのか。

順位ひとつひとつに、第2話までの文脈があります。

リノ

第1回中間順位、見た瞬間にタイムラインが一気に動きましたよね。「予想外」「びっくり」という声がとにかく多かった。

ユイ

わかります!画面の前で声出ちゃいました。この順位、ちゃんと文脈があるんですよね。

1位・矢田佳暉が示す「歌の強さ」

初回発表でトップに立ったのは、矢田佳暉さんでした。

奈良県出身、gpSTUDIO所属。BS日テレ「現役歌王JAPAN」でセミファイナルまで勝ち抜いた歌唱力の持ち主です。

レベル分けテストでAクラスを獲得し、推しカメラの再生数・高評価数も上位で推移していた矢田さんにとって、1位という結果は「実力通り」とも「納得の1位」とも受け取れます。

ただ、初回発表でここまで票が集まったことは、単純な歌の実力だけでなく、「令和のリトルプリンス」というビジュアルと低音ボイスのギャップが幅広い層に刺さった証拠でもあります。


2位・釼持吉成という「史上初」の文脈

2位・釼持吉成さんの順位は、この発表で最も大きな反響を呼んだといっても過言ではありません。

第2話のもうひとつのトピックとして、釼持さんは練習生候補からAチームへの「シリーズ史上初のジャンプアップ」を果たしています。

その同じ放送回の末尾で、中間順位2位が発表されました。

ジャンプアップの感動が冷めないうちに届いた「2位」という数字。

「きなり2位マジで泣いた」「下剋上すぎて最高」——SNSに並んだ言葉が、あの瞬間の空気をそのまま伝えています。

センター・安部結蘭が4位という現実

番組のセンターを務める安部結蘭さんは、第1回中間順位で4位でした。

「センターなのに4位」という見出しがいくつかのメディアで使われましたが、これはネガティブな文脈とは少し違います。

安部さんはPICKUS・PROJECT 7を経た実力者で、レベル分けでもAクラスを獲得しています。

「センター=1位」ではないことが示されたという点で、この順位は日プ新世界の投票が実力・ビジュアル・知名度のさまざまな軸で動いていることを教えてくれます。

デビューに向けて票がどう動くか、安部さんの順位変動は今後の注目ポイントのひとつです。

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デビュー圏内ボーダーの12位前後を読む

デビューできるのは上位12名。

現時点で12位にいるのは熊部拓斗さん、13位にいるのは小野慶人さんです。

この2人のあいだにある「1枠」が、今の投票で最も動きやすいラインです。

リノ

12位・熊部拓斗さんと13位・小野慶人さん。この1枠が今の投票で最も動きやすいラインです。

ユイ

その1枠に全部がかかってると思うと、ボーダー付近の推しがいる人は毎日ヒヤヒヤですね……!

第2話の時点で釼持吉成さんが2位にいることを考えると、「練習生候補からの史上初ジャンプアップ」が現実になったこの番組では、順位の変動幅がこれまでのシリーズより大きくなる可能性があります。

投票期間は4月17日まで続きます。

中間順位はあくまで途中経過です。


熊部拓斗さんは慶應義塾大学出身、2025年のミスター慶應グランプリ受賞者です。

釼持吉成さんとのコンビ「慶應Guys」としても話題を集めており、第1話から注目度の高い練習生のひとりでした。

13位の小野慶人さんは、元PR会社勤務というユニークな経歴を持つ練習生です。

「会社員からアイドルへ」という文脈がファンの間でも話題になっており、デビュー圏内まであと1枠という現在地は、応援の熱量をさらに高めています。

ボーダーライン付近には、このほかにも注目の練習生が並んでいます。

17位の後藤結さん、25位の田中蒔さん、29位の篠ヶ谷歩夢さんなど、サイト内で記事を公開しているメンバーも多くいます。

それぞれの背景や魅力については、各メンバーの記事もあわせてチェックしてみてください。

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投票は4月17日まで|順位はまだ動く

第1回中間順位は、あくまでも途中経過です。

投票期間は2026年4月17日(金)AM4:00まで続きます。

この順位を見て「推しが思ったより上だった」「思ったより下だった」と感じた方も多いはずです。

どちらの感情も、投票を続ける理由になります。

リノ

中間順位は今の状態を映しているもの。投票期間はまだ続くので、ここから変えられます。

ユイ

「思ったより下だった」も「思ったより上だった」も、どっちも投票続ける理由になりますよね。毎日1票、絶対入れます!

投票方法はLeminoアプリから。

国民プロデューサー(日本向け)・SEKAIプロデューサー(グローバル向け)の2種類があり、それぞれ1日1回投票できます。

毎日の積み重ねが、最終的な順位を動かします。

第2話で何が起きていたか、釼持吉成さんの史上初ジャンプアップやレベル再評価の詳細については、放送レビュー記事でまとめています。

この順位が生まれた文脈をより深く知りたい方は、あわせて読んでみてください。

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まとめ

第1回中間順位、全結果をお届けしました。

1位・矢田佳暉さん、2位・釼持吉成さん、3位・加藤大樹さん——初回発表で明かされた顔ぶれは、誰もが予想しきれないものでした。

「センターが4位」「史上初ジャンプアップが2位」という事実が重なったこの発表回は、日プ新世界がこれまでのシリーズとは違う展開を見せる番組であることを、改めて証明した瞬間でもありました。

投票期間は2026年4月17日(金)AM4:00まで。

順位はまだ動きます。

推しへの1票を、毎日忘れずに。

出典まとめ

第2回中間順位についてはコチラ!

注目メンバーをチェックする

※ 順位は3週目時点。記事・順位は随時更新中

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