PRODUCE 101 JAPAN 新世界(日プ新世界)で「ギャップ萌えの新星」として話題を集め、見事KO1KEYZ(コイキーズ)のデビューメンバーに選ばれた濱田永遠(TOWA)さん。
第3回順位発表時点では14位と当落線上に立ちながら、6月6日のファイナルで最終12位を獲得。
12枠あるデビュー枠の最後の一席を、まさに掴み取った形です。
OPEN ROUND「WORK HARD」でのチーム内1位、コンセプト評価「Fuego」でのトリリンガルラッパーとしての爆発的な存在感と、ラウンドを重ねるごとに評価を積み上げてきた集大成が、最終順位12位というデビュー確定に繋がりました。
2026年秋の日韓同時デビューに向け、8月14日のKCON LA 2026出演、8月19日のアルバム発売、東京・兵庫・ソウルでのファンミーティングと、これからの活動がいよいよ本格化します。
この記事では、濱田永遠(TOWA)さんの基本プロフィールから日プ新世界での見せ場、ギャップ萌えの魅力、ファンの間で語られる経歴、そして「とわーるど」の盛り上がりまで、気になる情報をまるっとお届けします。
濱田永遠(TOWA)のプロフィールや経歴
まずは、濱田永遠(TOWA)さんの基本プロフィールからチェックしていきましょう。
公式サイトに掲載されている情報をベースに、ファンの間で語られている情報もあわせてお届けします。

本名:濱田 永遠(はまだ とわ)
英語表記:HAMADA TOWA
生年月日:2007年6月5日
年齢:18歳(2026年6月5日で19歳)
出身地:兵庫県
身長:175cm
MBTI:ESFP
自分を表すキーワード:phoenix(フェニックス)
趣味:ゲーム、自転車に乗ること
特技:ワーム、お腹を膨らませる、ラップ
2007年6月5日生まれで、2026年6月5日に19歳を迎えました。
ファイナル本番の前日に19歳の誕生日を迎えるという、印象的なタイミングでのデビュー確定となりました。
101練習生の中では比較的若い世代ですが、スラッとした175cmのスタイルとクールな雰囲気で、番組内でもひときわ存在感を放っていました。
自分を表すキーワードに選んだ「phoenix(フェニックス)」は、不死鳥のように何度でも立ち上がるというイメージ。
第3回順位発表時点では14位と当落線上に立ちながら、ファイナルで最終12位を掴んでデビューを確定させた姿は、まさに選んだキーワードそのものを体現したと言えそうです。
リノ自分を表すキーワードが「phoenix」ってところに、もうセルフプロデュースの上手さが出てるよね。



不死鳥って意味でしょ?声出ない中でセンターやり切ったり、14位から最終12位でデビュー掴んだり、ほんとに何度も立ち上がってる…。



この言葉選んだ時点で、もう答え合わせ済みだったんだよね。



「phoenix」ってキーワード、今見ると泣ける…。
MBTIは外交的で感情表現豊かなタイプとされるESFPで、実際に番組内でも明るくムードメーカー気質な姿がよく映っていました。
趣味のゲーム・自転車は19歳らしいライトな側面、特技の「お腹を膨らませる」はバラエティ対応力の高さを感じさせます。
お披露目会見では「甘いものを食べたい」というコメントを残しており、デビュー確定後の等身大の姿がファンの間で話題になりました。
出身地は兵庫県。
ネット上では「アメリカで生まれて日本で育った」「英語を含めたトリリンガルらしい」との話も語られています。
KO1KEYZのメンバーとして、これからは日韓同時デビューに向けた活動がいよいよ本格化していきます。
日プ新世界での濱田永遠(TOWA)の活躍と順位推移
ここからは、日プ新世界での濱田永遠(TOWA)さんの見せ場を、グループバトルからファイナル直前まで時系列で追っていきましょう。
CASE 143、OPEN ROUND、コンセプト評価と、ラウンドが進むごとに評価軸が変わる中で、濱田永遠(TOWA)さんは毎回違う武器を見せて支持を広げてきました。
CASE 143 2組・高校生チームのセンターに抜擢
最初の大きな見せ場は、第4話のグループバトル「CASE 143」2組です。
メンバー全員が高校生世代で構成された通称”高校生チーム”で、濱田永遠(TOWA)さんはセンター兼ラッパーという、実力とプレッシャーが同時にのしかかるポジションを任されました。
対戦相手は、岡田彪吾さん率いるCASE 143 1組。
上位常連の実力派が揃う強豪チームとの対戦は、まさに正念場でした。
本番に向けた練習期間中、濱田永遠(TOWA)さんはプレッシャーと猛練習から喉を痛めてしまい、声が出なくなるアクシデントに見舞われます。
「自分のせいでチームが負けるかもしれない」と自責の念に駆られる姿が番組でも描かれましたが、高校生チームのメンバーたちが支え、濱田永遠(TOWA)さんは練習に復帰。
本番では感情を振り絞るようなパフォーマンスで高校生チームを引っ張り、個人得票46票(2組最多)を獲得しました。
同チームには、大阪のK-POPダンススクールで同期だったと語られている鳩場隆人さんも参加しており、ファンの間で「とわりく」の愛称で呼ばれる2人が同じチームで戦う姿も話題になりました。
結果としてチームは1組に敗れたものの、視聴者からは「守りたくなる」「高校生チームの絆が泣ける」といった声がSNSで大量に寄せられ、濱田永遠(TOWA)さん個人の支持を大きく押し上げる回となりました。



喉やられてセンターって、普通なら出られないレベルの状況なんだけど。



それで本番46票ってさ…2組の中で一番じゃん。しかもチームの絆エピソードも込みで、もう泣かせにくるじゃん。



ここで終わらないのが濱田永遠なんだよな。この後もっとすごいことになるし。



え、まだ続くの?ってなるの分かる…。
OPEN ROUND「WORK HARD」で見せたラップの覚醒
続くポジション評価「OPEN ROUND」では、ちゃんみなさんの「WORK HARD」RAP(DANCE)パートに挑戦。
このラウンドで濱田永遠(TOWA)さんは、ついに実力派ラッパーとしての評価を一気に確立します。
ステージで見せたラップは、表情管理・低音の効いた声・ダンスとの一体感のすべてが格段にレベルアップ。
CASE 143での”高校生らしさ”を残した魅力から一転、「プロのラッパーとしての佇まい」を見せたパフォーマンスに、SNSでは「覚醒した」「これがTOWAの本気か」という反応が殺到しました。
結果は、WORK HARDチームで現場投票10,394票を獲得しチーム内1位。
勝利チームの中でもトップという最高の結果で、1万ポイントのベネフィットも加算されました。
OPEN ROUNDのベネフィットは、その後の正式順位発表式にも直接影響する重要なポイント。
第4話の現場投票で大きく順位を落としていた濱田永遠(TOWA)さんにとって、ここでのチーム内1位は、まさに反撃の狼煙となるラウンドでした。
コンセプト評価「Fuego」で爆発した存在感
そしてラウンドが進み、コンセプト評価では、オリジナル曲「Fuego」チームに所属。
ラップポジション中心の構成で、濱田永遠(TOWA)さんは日本語・英語・韓国語を駆使するトリリンガルラッパーとしての武器を全開で見せました。
特に印象的だったのが、3カ国語をネイティブ級の発音で繋ぐラップパート。
K-POPアイドルとして、日本・韓国・グローバル市場すべてで通用する言語スキルとパフォーマンス力を同時に証明したステージとして、ファンからは「このステージは永遠のステージだった」「グローバルアイドルグループに絶対欠かせない宝石」と絶賛の声が相次ぎました。
表情管理の精密さ、ダンスのキレ、リレーダンスでの弾けるような表現と、CASE 143の”守りたくなる新星”の頃から見ると、まさに別人級の進化を見せています。
公式の推しカメラ動画も公開され、ファイナル前の最重要パフォーマンスとして繰り返し視聴されている人気回となりました。



CASE 143の高校生チームセンターから始まって、Fuegoで3カ国語ラップって、同じ子とは思えない成長じゃない?



「このステージは永遠のステージだった」って言われてたの、全然大げさじゃないと思う…。



グローバルアイドルとしての本気度がFuegoで可視化された感じはある。



その全部が積み重なって12位デビューに繋がったんだと思うと、泣けてくる…。
順位推移と12位でデビューを掴んだ瞬間
濱田永遠(TOWA)さんの順位推移を時系列で見ると、その戦いの全貌が見えてきます。
・第1回中間順位発表(第2話・4月2日配信):16位
・第2回中間順位発表(第3話・4月9日配信):16位
・第4話現場投票順位(4月16日配信):67位
・第1回正式順位発表式(第5話・4月24日配信):15位
・第2回正式順位発表式:14位
・第3回正式順位発表式(第10話・5月28日配信):14位
・ファイナル(6月6日)最終順位:12位
グループバトルで一度67位まで順位を落としながら、OPEN ROUND「WORK HARD」でのチーム内1位・1万ptベネフィットで一気に復帰。
第2回・第3回の正式順位発表式では14位で安定しましたが、デビュー圏内は12位まで。
第3回時点では13位の土田央修(OSUKE)さん、15位の小野慶人(KEITO)さんとともに、明確な当落線上に立っていた濱田永遠(TOWA)さん。
しかし6月6日のファイナル本番、最終結果は12位。
デビュー枠12席の最後の一席を、見事掴み取りました。
第3回順位からわずか2ランクアップ。
この2つの順位差に、番組を通じて積み上げてきた実力とファンの想いが凝縮されています。
KO1KEYZ(コイキーズ)の12番目のメンバーとして、濱田永遠(TOWA)さんの新たなステージがここから始まります。
ギャップ萌えがすごい濱田永遠(TOWA)の魅力
順位やパフォーマンスだけじゃなく、濱田永遠(TOWA)さんの魅力は「人柄と見た目のギャップ」にも詰まっています。
ここからは、ファンの間で「推しやすい」「守りたくなる」と語られているポイントを見ていきましょう。
ぽわぽわ可愛いオフと、クールなステージのギャップ
濱田永遠(TOWA)さんの武器のひとつは、なんといっても”オンとオフの振れ幅”です。
自己紹介で披露する「ふふん💖」や「1 2 3 あいらーびゅっ💓」のテンションは、番組内でも屈指の可愛さ。
ポーズ、表情、声のトーンまで全部が柔らかくて、初見でも思わず笑顔になるような空気感を作っています。
一方で、ステージに立った瞬間の表情は別人級。
低めの声で刻むラップ、鋭い目線、キレのあるダンスと、さっきまでのぽわぽわ感はどこへやら。
第4話のCASE 143 2組で披露された推しカメラは、表情がコロコロと切り替わる様子が「クールラップなのに可愛いギャップが渋滞してる」と大きな話題になり、通勤中もループして観ているというファンの声も多く見られました。
SNSでは「あいらびゅのあとに治安悪顔来るのズルい」「ギャップで情緒壊される」と、この落差そのものがミーム化して拡散されています。
さらに、4月中旬には髪色にチェンジを加えたことも大きな話題に。
黒髪ベースに明るめのハイライトが入った最新スタイルが公開されると、SNSでは「髪染めてるやんメロい」「似合いすぎて死ぬ」「イケメン度爆上がり」と連日トレンド入り級の盛り上がりを見せました。
ビジュアル面でも常に新鮮さをキープし続けていて、まさに”見るたび表情が変わる推し”として、ファン層が日々拡大している状態です。



自己紹介の「あいらーびゅっ💓」のあとに治安悪顔のラップ来るの、情緒が追いつかないって…。



そこに今度は新髪色でしょ?振れ幅のデカさがもうバグなんだよね。



推すポイントが週替わりで増えてくんだけど、どこから沼ればいいの…。



全部沼って正解だと思う。
トリリンガルラッパーとしての武器
ギャップ萌えと並んで、番組が進むにつれてファンの間での評価軸になってきたのが、「トリリンガルラッパー」としての実力です。
日本語・英語・韓国語の3カ国語をネイティブレベルで操ることができるとされており、コンセプト評価「Fuego」では3カ国語を流れるように繋ぐラップパートで、グローバルなファンから一斉に注目を集めました。
「英語・韓国語・日本語全部ネイティブ級。グローバルアイドルグループに絶対欠かせない宝石」とのコメントがグローバルファンの投稿で200件を超えるいいねを集めるなど、日本国内だけにとどまらない評価の広がりを見せています。
K-POPグループとして日韓同時デビューが想定されている日プ新世界において、日本語・韓国語・英語すべてで発信できるメンバーは、グループとしての活動範囲を大きく広げる存在。
「制作側がどのラッパーを選ぶかは最終的にはデビュー後のグループの方向性次第」という視点もありつつ、ファンの間では「ラッパー枠にTOWAは絶対必要」という声が根強くあります。
OPEN ROUND「WORK HARD」でのチーム内1位・1万ptベネフィットと合わせて、ラッパーとしての実力は今や番組内でも折り紙付きの存在。
可愛いギャップだけじゃない、武器を持った練習生としての評価が、ファイナル直前に完成しつつあります。



日英韓全部ネイティブ級って、グローバルグループとして活動するなら普通に最強の武器だよね。



Fuegoであれだけ自然に3カ国語繋いでたの、改めて考えたらとんでもなかった…。



「グローバルアイドルに絶対欠かせない」って言われてたの、12位デビューで証明された形になったよね。



KO1KEYZにTOWAがいてよかった…って、今心から思う。
チーム内で見せるムードメーカーな一面
もうひとつ、濱田永遠(TOWA)さんの魅力としてよく挙げられるのが「チームの空気を明るくする力」です。
練習中の和ませ役として映る場面が多く、年上メンバーとも気負わずに絡んでいく姿から、人懐っこくて社交的な性格がよく伝わってきます。
CASE 143 2組で喉のアクシデントに見舞われた時も、周囲のメンバーが濱田永遠(TOWA)さんを気遣う様子が描かれ、「みんなから愛されてる子なんだな」と感じたファンは多かったはず。
ムードメーカーという役割は目立ちにくいポジションでもありますが、チームの結束力や空気づくりに貢献できる練習生は、サバイバル番組では確実に強みになります。
可愛さとクールさのギャップ、トリリンガルラッパーとしての実力、そして人としての温かさや周りを気遣う繊細さまで、全部セットで「推しやすい」と語られているのが濱田永遠(TOWA)さんの魅力。
ファンの間で「デビューしてくれてありがとう」という声が溢れているのも、納得のキャラクター性と言えそうですね。
濱田永遠(TOWA)の経歴と前世は?
“純粋オーディション組”のイメージが強い濱田永遠(TOWA)さんですが、日プ新世界に参加する前にも、実はダンスや音楽に触れてきた経歴があるようです。
ネット上で有力情報として語られているのが、K-POP育成ダンススクール「JOY DANCE JAPAN 大阪校」に在籍していたという経歴。
関西圏で知られるK-POP専門のダンススクールで、プロ志望の若手が本格的なレッスンを受けられる環境として知られています。
同じスクールに在籍していたとされる練習生・鳩場陸人さんとは、日プ新世界でも同じチームになる場面があり、ファンの間で「とわりく」の愛称で話題になりました。
もうひとつ、ファンの間で語られているのが、韓国の名門「ハンリム芸能芸術高校」が主催するサマーキャンプへの参加経験。
BTSのVやNCTのヘチャンなど、数多くのK-POPアイドルを輩出してきた名門校として知られている学校です。
公式からの明言はまだありませんが、日本で活動しながら韓国の本場トレーニングにも触れてきた可能性は、今後の成長を予感させる材料と言えそうです。
ちなみに、ここでは触れきれなかった濱田永遠(TOWA)さんの出身中学・高校やアメリカ出身説・家族についての詳しい情報は、別記事でさらに深掘りしてお届けしています。
「もっと詳しく知りたい」という方は、ぜひあわせてチェックしてみてくださいね。
▶関連記事:【日プ新世界】濱田永遠(TOWA)の出身中学や高校は?アメリカ出身のハーフの噂や家族について
濱田永遠(TOWA)を応援する「とわーるど」の盛り上がり
最後に紹介したいのが、濱田永遠(TOWA)さんを支えるファンダムの存在。
日プ新世界の練習生の中でも屈指の”熱量”を感じさせる応援文化が、SNS上だけにとどまらず、今や世界規模で広がりを見せています。
濱田永遠(TOWA)さんのファンダム名は、「とわーるど」。
永遠を意味する”トワ”と世界を意味する”ワールド”を掛け合わせた造語で、「#とわーるど」「#永遠に輝くエトワール」といったタグがXやInstagramで日々飛び交っています。
“エトワール”はフランス語で「星」の意味。
つまり「永遠に輝く星」というニュアンスが込められた、語感も意味もエモいタグとして、ファンの間で一気に定着しました。



「#永遠に輝くエトワール」って、永遠(トワ)から星の意味のエトワールに繋げてるの、普通に天才。



誰が考えたの?センスの勝利すぎるんだけど。



ファンダム名が最初から完成してるの、応援する側の熱量にもそのまま反映されるんだよね。



このタグと一緒に走り切った先に、12位デビューがあったんだと思うと…最高すぎる。
ファンダムの動きとして特に目立ったのが、投票呼びかけとトレカ交換文化。
「絶対デビュー圏内へ」を合言葉に、専用ファンベースアカウントを中心に投票企画・応援プロジェクトが日々立ち上がり、ファイナルに向けて熱量が最高潮に達していました。
特に第3回順位発表式で14位という当落線上の位置が確定してからは、「デビュー圏内は12位まで、今すぐあと2枠分の票が必要」と投票呼びかけが最終局面に向けて一気に加速。
その甲斐あって、ファイナルでは見事14位から12位へと2ランクアップ。
デビュー12枠の最後の一席を掴み取るという、「とわーるど」の総力戦が結実した瞬間でした。
ファイナル前日の6月5日は濱田永遠(TOWA)さんの19歳の誕生日で、中国のファンが大型屋外スクリーンに誕生日広告を掲出するプロジェクトが実施され、国際的な反響を呼びました。
誕生日の翌日にデビューを確定させるという、まるでドラマのような展開に、「とわーるど」全体が喜びで溢れました。
「トリリンガルラッパーとしてグループに絶対欠かせない」という布教の声が届いたのか、結果としてデビュー12名の中にTOWAの名前が刻まれました。
1pick(1番の推し)として挙げるファンが多いのも、このファンダムの特徴。
ビジュアル目当てで入ってきたファンが、パフォーマンスや人柄、WORK HARDのラップ覚醒、Fuegoでのトリリンガル爆発に触れてさらに深く沼落ちしていく、という流れがテンプレ化していました。
「CASE 143 2組のラップで落ちた」「自己紹介のふふん💖で心持ってかれた」「誕生日前日のファイナルで12位デビューを確定させてくれた」と、入り口はそれぞれ違っても、最終的に「KO1KEYZのメンバーになってくれてありがとう」という想いで一致しているのが”とわーるど”の空気感。
これからはKO1KEYZの活動を一緒に追いかける場所として、「とわーるど」の熱量は続いていきます。
まとめ
ここまで、KO1KEYZメンバーとしてデビューを確定させた濱田永遠(TOWA)さんのプロフィールから番組内の活躍、ギャップ萌えの魅力、ファンダムの熱量までをお届けしてきました。
最後に、この記事のポイントを振り返っておきましょう。
・濱田永遠(TOWA)さんは2007年6月5日生まれ・19歳・兵庫県出身・175cm・MBTIはESFP
・第4話グループバトル「CASE 143」2組(高校生チーム)でセンター兼ラッパーを務め、喉のアクシデントを乗り越えて本番で46票(2組最多)を獲得
・OPEN ROUND「WORK HARD」でチーム内1位・現場投票10,394票・1万ptベネフィット獲得
・コンセプト評価「Fuego」で日本語・英語・韓国語のトリリンガルラッパーとしての存在感を爆発させグローバルファンからも絶賛
・順位は第1〜2回中間16位→第4話現場投票67位→第1回正式15位→第2・3回正式14位→ファイナル最終12位でデビュー確定
・自己紹介「ふふん💖」のぽわぽわ感とクールラップのギャップ、4月中旬の新髪色チェンジも「メロい」と大バズ
・ファンダム「とわーるど」の総力戦がファイナルで実を結び、KO1KEYZの12番目のメンバーに
デビュー枠12席の最後の一席を、ファイナルで掴み取った濱田永遠(TOWA)さん。
第3回順位発表時点での14位から2ランクアップという、まさに「phoenix(不死鳥)」を体現したデビュー確定劇でした。
これからはKO1KEYZ(コイキーズ)のメンバーとして、以下のスケジュールで活動が本格化していきます。
・2026年8月14日:KCON LA 2026出演
・2026年8月19日:アルバム発売
・2026年8月21〜23日:東京ファンミーティング
・2026年9月9〜10日:兵庫ファンミーティング
・2026年11月:ソウルファンミーティング
・2026年秋:日韓同時デビュー
「永遠に輝くエトワール」の名にふさわしい活躍を、これからも一緒に見守っていきましょう。
参考・出典
- PRODUCE 101 JAPAN 新世界 公式プロフィール(濱田永遠)https://produce101.jp/profile/detail/?id=hamadatowa
- 1 MIN PR TOWA (濱田 永遠) PRODUCE101 JAPAN 新世界|PRODUCE 101 JAPAN 新世界 公式YouTubeチャンネルhttps://www.youtube.com/watch?v=V005Bo4ovAA
- PRODUCE 101 JAPAN 新世界 公式サイト|練習生順位 https://produce101.jp/rank/index.php
- ポジション評価 推しカメラ|TOWA|WORK HARD|PRODUCE 101 JAPAN 新世界 公式YouTubeチャンネル https://www.youtube.com/watch?v=L5cc15IGV1M
- コンセプト評価 推しカメラ|TOWA|Fuego|PRODUCE 101 JAPAN 新世界 公式YouTubeチャンネル https://www.youtube.com/watch?v=YT0iLDDtEVU
- 「日プ新世界」初の順位発表 センター・安部結蘭は4位【1位〜101位】|モデルプレス(Yahoo!ニュース配信) https://news.yahoo.co.jp/articles/69b8aff2976493522f8c14614679a6bc13e3edbc
- 「日プ新世界」第3回順位発表式 ファイナル進出22名が決定|モデルプレス https://mdpr.jp/music/detail/4788828
- <日プ新世界>岡田彪吾の熱い思いにチームメート困惑も…”大本命”照井康祐との対決に涙|Leminoニュース https://lemino.docomo.ne.jp/leminonews/articles/1175753455352938496
- PRODUCE 101 JAPAN 新世界|Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/PRODUCE_101_JAPAN_%E6%96%B0%E4%B8%96%E7%95%8C
- 日プ新世界 練習生一覧!年齢順で全メンバーのプロフィール紹介|UtaTen https://utaten.com/specialArticle/index/9753


KO1KEYZメンバーと日プ新世界出身者
KO1KEYZ デビューメンバー
出身者・その後
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※ 2026年6月6日ファイナル確定。デビューグループ名:KO1KEYZ(コイキーズ)


