【日プ新世界】丸尾尋一郎の兄はXYのHAYATO?経歴や学歴・順位まとめ

『PRODUCE101新世界』で急上昇中の丸尾尋一郎(JINICHIRO)さん。

グループバトルの「IRIS OUT」チッケムを見てから止まらない、という声がSNSで続出しています。

Fクラス出身ながら端にいても目を引く存在感、コロコロ変わる表情管理、そして抜群のアクロバット。日プ参加前からジュノンボーイやミスターコンに挑戦してきた、筋金入りのスター志望です。

「兄はXYのHAYATOさんでは?」という話もファンの間でずっと語られていますね。

この記事では、プロフィール・経歴・学歴・兄弟説・順位推移まで、確認できる情報をまとめました。

目次
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丸尾尋一郎(JINICHIRO)のプロフィール

丸尾尋一郎(JINICHIRO)のプロフィール

本名:丸尾尋一郎(まるお じんいちろう)
生年月日:2007年6月23日
出身地:大阪府
身長:170cm
血液型:非公表
MBTI:ENFJ
趣味:絵を描くこと、キャラクターグッズ集め
特技:アクロバット
ファンダム名:まるちーず

大阪府出身、2007年6月23日生まれの18歳です。

身長は170cm。血液型は公式プロフィールでは記載がなく、現時点では非公表となっています。

MBTIはENFJ。「主人公型」と呼ばれるタイプで、周囲を巻き込むエネルギーと人たらしな性格は、まさにそのままという感じがします。

趣味は絵を描くことと、キャラクターグッズ集め。番組公式TikTokでも「愛されキャラ」として紹介されていて、スヌーピーグッズに囲まれた部屋がファンの間で話題になっています。

特技はアクロバット。ダンスの場面でも随所にその片鱗が見えていて、動きのダイナミックさはここから来ているんだと納得できます。

自分を表すキーワードとして公式プロフィールに記載しているのは「Smile/笑」のひと言。

パフォーマンスでもオフの場面でも、その笑顔が話題になり続けているのは、本人が一番大切にしているものが伝わっているからかもしれません。

ユイ

MBTIがENFJって、「主人公型」なんだよね。周りを巻き込むエネルギーがあって、人たらしな性格が多いタイプ。

リノ

そのまますぎる!笑顔をキーワードにしてるのも納得だわ。もうプロフィールの時点でキャラが立ってる。

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大阪から日プへ、丸尾尋一郎が歩んできた道

日プ新世界への参加は、丸尾尋一郎さんにとって突然の挑戦ではありません。

10代の前半から、スターになるための場所に自分から飛び込んできた経歴があります。

まず知られているのが、第34回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストへの挑戦です。

丸尾尋一郎さんのコンテスト経歴・日プ参加までの歩みをイメージした画像

SHOWROOMで「34回ジュノンボーイ挑戦中の丸尾尋一郎」として配信を行っており、当時から顔と名前を売る動きを自分で作っていました。

その後、男子高生ミスターコン2025の関西エリアにもエントリー。

大阪府代表として、趣味・特技にダンス・アクロバット・スケボーを挙げて登録しており、学年は3年生時点での参加です。

コンテストの種類は違っても、軸はずっと「人前に立つこと」「見られる場所に出ていくこと」で一貫しています。

18歳でここまでのコンテスト歴を積んでいるのは、周囲に言われて動いたというより、自分で動き続けてきた印象が強いです。

そして2026年、PRODUCE 101 JAPAN 新世界への参加。

82人の練習生が集まった記者発表会にも出席しており、2026年2月24日の時点で公式にその名前が並んでいます。

ジュノンボーイから日プまで、一本の線でつながっている経歴です。

リノ

ジュノンボーイからミスターコン、そして日プって、コンテスト歴がちゃんと積み重なってるんだよね。自分で動いてきた感じがする。

ユイ

18歳でここまで来てるって普通じゃないよ。しかも全部自分から飛び込んでるじゃん。覚悟が違う。

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丸尾尋一郎の兄はXYのHAYATO?家族背景を整理する

「丸尾尋一郎さんの兄はXYのHAYATOさんでは?」という話は、ファンの間でかなり早い段階から語られてきました。

XYはYOSHIKIさんプロデュースのボーイズグループで、HAYATOさんは1999年生まれの大阪府出身です。

苗字が同じ「丸尾」であること、出身地がともに大阪府であること、この2点が兄弟説の主な根拠として複数のブログやSNSで語られています。

年齢差も約8歳で、兄弟として成立する範囲です。

ただし、現時点で事務所・番組・本人のいずれかが血縁関係を公式に明言したソースは確認できていません。

ネット上ではほぼ既定路線のように扱われていますが、あくまで「状況証拠が重なっている」という段階です。

一方で、「苗字や出身地の一致だけでは断定できない」「名前の命名法則が兄弟として不自然」という慎重な意見も一部で出ています。

101新世界ラボとしては、「兄弟説はSNSや考察ブログで広く語られているが、公式確認はとれていない」という立場で整理しておきます。

今後、本人や事務所からの公式発言が出た場合は随時更新していく予定です。

リノ

苗字が同じ「丸尾」で出身地も大阪、年齢差も約8歳。状況証拠は重なってるんだよね。

ユイ

でも公式がまだ言ってないなら、断定はできないよね。続報待ちって感じかな。

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日プ新世界でのクラス・順位・パフォーマンスの軌跡

丸尾尋一郎さんの日プ新世界での出発点は、レベル分けテストでのCクラス評価、その後Dクラスへの再評価でした。

スタートとしては決して上位ではない位置づけです。

丸尾尋一郎さんのIRIS OUTパフォーマンスをイメージした画像

第1回中間順位は62位前後。

3週目の順位集計でも62位付近をキープしており、デビュー圏内の上位11位とはまだ距離がある状況が続いていました。

ただ、数字だけで測れない部分がこの人には明らかにあります。

グループバトルで披露した米津玄師「IRIS OUT」2組でのパフォーマンスが、その象徴です。

公式YouTubeに個人推しカメラが公開されると、チッケムを繰り返し視聴するファンが続出。

「コロコロ変わる表情管理が既にアイドル」「端にいても飽きない」「チームの完成度を底上げしていた」という声がSNSに広がりました。

Fクラス出身・中位の順位という数字とは裏腹に、パフォーマンスの場では明らかに存在感を放っています。

番組公式TikTokでも「愛されキャラが魅せるJINICHIROのギャップフルコース」として取り上げられており、制作側にも認識されている存在です。

シグナルソング「新世界(SHINSEKAI)」の推しカメラも公式YouTubeで公開されており、個別動画の本数という意味でも、番組からの注目度はしっかりあります。

IRIS OUT以降、投票呼びかけや応援企画が活発になっており、ファンダム「まるちーず」の熱量は上がり続けています。

ユイ

IRIS OUTのチッケム見てから止まらないんだけど!あの表情管理、もう普通にアイドルじゃん。

リノ

Fクラス出身で端にいてもあれだけ目を引くって、それ相当なことだよ。チームの完成度を底上げしてたって声が多いのも納得。

丸尾尋一郎(JINICHIRO)の高校はどこ?

丸尾尋一郎さんの出身高校については、本人・番組・大手メディアのいずれも現時点で公式な発表を行っていません。

ネット上では「LDH系の有名校でダンスを習得したのでは」「大阪の○○高校では」といった考察が複数のブログで語られています。

ただし、これらはいずれも一次情報の提示がなく、推測の域を出ていません。

男子高生ミスターコン2025への登録情報では、都道府県:大阪府、学年:3年生という記載が確認できます。

ここから「大阪府内の高校に在籍していた」という点は事実として書けますが、学校名まではわかりません。

中学校についても同様で、公式からの発表は現時点でありません。

ダンスやアクロバットの習得経路についても、どこで・いつから始めたかを明言したインタビューや発言は確認できていません。

学歴・習得経路に関しては、今後本人の発言や番組内でのエピソードが出てくれば随時追記していく予定です。

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出典まとめ

注目メンバーをチェックする

※ 第1回順位発表式(2026年4月23日配信)時点。51位以下は脱落。記事・順位は随時更新中

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