KO1KEYZ(コイキーズ)の12人は、それぞれまったく違う道を通ってデビューにたどり着きました。
韓国で一度デビューを経験していた人。
政治や会社員という、芸能とは別世界から飛び込んできた人。
そして、明確な芸能経験がないまま原石として輝き出した人。
ファンの間では、こうしたデビュー前の経歴が「前世」と呼ばれ、番組放送中から今もずっと語り継がれています。
「実は元〇〇だった」という意外性もあれば、「前世なしなのに、なんでこんなに上手いの?」という驚きもある。
この記事では、KO1KEYZ12人の前世を経歴の濃さで3つのグループに分けて、横並びで紹介していきます。
推しの意外な過去はもちろん、まだ知らないメンバーの入口としても読んでみてください。
KO1KEYZで「前世」が話題になるのはなぜ?
「前世」という言葉は、アイドルファンの間ではデビュー前の経歴や活動歴を指す言葉として使われています。
別のグループでの活動、オーディション番組への参加、モデルや俳優としての仕事など、その人が「今の姿になる前」に何をしていたのか。
それをまとめて「前世」と呼ぶわけです。
KO1KEYZの場合、この前世トークが特に盛り上がっています。
理由はシンプルで、12人の経歴のバラつきがものすごく大きいから。
韓国で一度グループデビューを経験していたメンバーもいれば、政治の世界から飛び込んできたメンバー、会社員を辞めて未経験から挑戦したメンバーまでいます。
かと思えば、明確な芸能経験がないのに「絶対どこかで活動してたでしょ」と疑われるほどのオーラを放つメンバーも。
リノKO1KEYZって、12人の経歴の幅が本当に広いんだよね。



全員バラバラだから、誰がどんな過去なのか気になっちゃう!
この「バラバラ具合」こそが、KO1KEYZの前世が語り継がれる最大の理由です。
X(旧Twitter)では番組放送中から前世ネタが繰り返し話題になり、デビュー後の今も「実は元〇〇」「前世なしなのにすごい」といった投稿が定期的に伸びています。
そこでこの記事では、12人を前世の濃さで3つのグループに分けて紹介していきます。
ひとつめは、K-POPや芸能の下積みがあった本格経験者組。
ふたつめは、政治や会社員など、まったく別の世界から来た異業種転身組。
みっつめは、デビューが実質スタートだった前世なし・原石組です。
意外性の強い順に並べているので、上から読むと「え、この人が!?」の驚きを一気に味わえます。
推しの過去を確かめるもよし、まだ知らないメンバーの入口にするもよし。
さっそく見ていきましょう。
本格経験者組|K-POP・芸能の下積みがあったメンバー


まずは、デビュー前からプロの現場を経験していた本格経験者組から。
このグループの3人は、K-POPや芸能の世界ですでに活動歴があり、経歴の確度も高めです。
パフォーマンスの安定感やステージ度胸には、こうした下積みがしっかり効いています。



この3人はデビュー前からプロの現場を経験してるんだ。



どうりでステージが安定してるわけだ〜。
パク・シヨン|元MIRAEとしての韓国デビュー経験
3人の中でもっとも経歴がはっきりしているのが、パク・シヨンさんです。
韓国出身のシヨンさんは、DSPメディア所属のボーイズグループ「MIRAE(未来少年)」の元メンバー。
2021年に韓国でデビューし、2024年には日本デビューも経験しています。
つまり、KO1KEYZは彼にとって二度目のグループ活動というわけです。
芸能キャリアのスタートも早く、2015年頃から子役としてドラマに出演していたとされています。
K-POPグループ「April」のMVに出演した経歴もあり、幼い頃から映像の現場に立っていたことがうかがえます。



子役もサバ番もグループデビューも…経歴が濃すぎない!?



ここまで積んでたなら、3位はむしろ納得だよね。
さらにさかのぼると、2018年から2019年にかけて放送されたMnetの育成サバイバル番組「UNDER19」にも参加。
ファイナリストまで進出したと複数のK-POPメディアで紹介されています。
子役、サバイバル番組、グループデビュー、日本デビュー、そして再びオーディションへ。
シヨンさんの前世は、KO1KEYZの中でもっとも「積み重ねの厚い」経歴と言えます。



子役もサバ番もグループデビューも…経歴が濃すぎない!?



ここまで積んでたなら、3位はむしろ納得だよね。
その分、ダンスや表現力にはベテランならではの落ち着きがあり、番組でも即戦力として存在感を発揮しました。
シヨンさんのMIRAE時代や日本での活動の詳細は、個別記事でさらに掘り下げています。
照井康祐|元GLOWE・EXPG出身のダンス歴
パク・シヨンさんと並んで、前世がはっきり確認できるのが照井康祐さんです。
照井さんは「GLOWE」というプロジェクトのメンバーとして活動していた経歴があります。
さらにさかのぼると、EXPGというダンス・ボーカルスクールの出身。
つまり、番組に出る前からダンスの土台をしっかり積んできたメンバーです。
GLOWE時代のダンス動画はファンの間でもシェアされていて、「昔から上手かった」という声が多く上がっています。
番組序盤から実力者として注目され、物語の中核メンバーとして扱われることも多かった照井さん。
その安定感の裏には、スクールとプロジェクトで磨いた経験値があったわけです。



前から上手いと思ってたけど、ちゃんと下積みあったんだ。



スクールとプロジェクトで磨いた時間が、今に生きてるね。
X上でも、GLOWE時代を知るファンから「努力の跡がエモい」「前から応援してた」といった投稿が見られます。
デビュー前からダンスに打ち込んできた時間が、KO1KEYZでのパフォーマンスにそのまま生きています。
照井さんの経歴やダンスの魅力については、個別記事でも詳しく紹介しています。
加藤大樹|モデル・インフルエンサー活動と韓国サバ番出演
栄えある1位デビューを飾った加藤大樹さんも、実は前世が語られるメンバーのひとりです。
ただし、シヨンさんや照井さんと違って、公式に明言された経歴は多くありません。
ネット上で語られている情報が中心なので、そのつもりで読んでみてください。
まず広く共有されているのが、「ミドリダイキ」名義でモデルやインフルエンサーとして活動していたという話。
日本のモデル事務所に所属していたとする記事もありますが、事務所の現行ページには記録が残っていないため、退所済みとみられます。
高校時代からTikTokでバズっていたという話もあり、SNS発信には早くから慣れていた様子がうかがえます。



1位なのに前世あるの、ちょっと意外かも!



モデルやSNSの経験があるなら、表現力の高さも納得だね。
もうひとつよく挙がるのが、韓国のサバイバル番組「MAKE MATE 1(MA1)」への出演経験です。
こちらも複数のK-POP系メディアが一致して伝えていますが、加藤さん本人の公式プロフィールには記載されていません。
そのため、確定情報というより「ネット上で広く語られている経歴」として受け止めておくのがよさそうです。
とはいえ、モデル活動やSNSでの発信、韓国での経験がもし事実だとすれば、加藤さんが1位を取るだけの表現力とセルフプロデュース力を早くから磨いてきたことにも納得がいきます。
加藤さんのプロフィールや番組での活躍については、個別記事でまとめています。
異業種からの転身組|まさかの経歴を持つメンバー


続いては、芸能とはまったく別の世界からKO1KEYZにたどり着いた異業種転身組です。
このグループの2人は、アイドルとは縁遠いように思える経歴の持ち主。
だからこそ、そのギャップがファンの間で大きな驚きを呼びました。



この2人は、芸能とは全然違う世界から来てるんだ。



まさかの経歴すぎて二度見しちゃった!
オ・シンヘン|地方選に出馬した政治家としての顔
異業種転身組の中でもとびきりインパクトが強いのが、オ・シンヘンさんです。
シンヘンさんには、韓国の地方選挙に出馬した経験があると報じられています。
日本のニュース記事によると、18歳のときに地方選に立候補したとのこと。
つまり、アイドルになる前は政治の世界に足を踏み入れていたことになります。
「政治家出身アイドル」という、KO1KEYZの中でも一二を争う異色の経歴です。



政治家からアイドルって、振り幅すごすぎる!



18歳で選挙に出る行動力、ちょっとずば抜けてるよね。
日プ新世界が初めての地上波番組出演だったとする記事もあり、本格的な芸能活動の経験はそれほど多くなかったとみられます。
芸能の下積みではなく、政治という現場で培った度胸や発信力を武器にステージへ。
まったく違うフィールドから4位デビューを勝ち取ったシンヘンさんの歩みは、KO1KEYZの中でもかなり異例です。
18歳で選挙に挑む行動力があれば、アイドルという新しい舞台に飛び込む勇気があるのも納得かもしれません。
シンヘンさんの経歴や番組での歩みは、個別記事でも紹介しています。
小野慶人|会社員を辞めて未経験から挑戦
もうひとりの異業種転身組が、小野慶人さんです。
小野さんは、会社員を辞めて日プ新世界に挑戦したという経歴の持ち主。
モデルプレスの記事では、歌もダンスも未経験の状態でオーディションに飛び込んだと紹介されています。
つまり、安定した社会人生活を手放して、まったく新しい世界に賭けたわけです。



会社辞めて未経験から挑戦って、勇気いりすぎる…!



その覚悟で7位まで来たんだから、応援したくなるよ。が違う
ファンの間では、この経歴が「前世」ではなく「前職」として語られることも多いんです。
「弟たちが前世となるところ、小野慶人は前職になるのが面白い」なんて言い方をされるほど、その社会人経験は独特のポジションになっています。
歌もダンスも未経験からのスタートというハンデを抱えながら、7位でデビューを勝ち取った小野さん。
会社員として積んだ経験が、ステージ上での落ち着きや自己管理に生きているのかもしれません。
未経験からここまで駆け上がった歩みは、同じように「今から何かに挑戦したい」と思っている人にとって、きっと励みになるはずです。



未経験からの7位デビューは、素直にすごい快挙だよ。



これはもう、めちゃくちゃ応援したくなる!
小野さんのプロフィールや番組での成長については、個別記事でまとめています。
前世なし・原石組|デビューが実質スタートのメンバー


最後は、明確な芸能前歴が語られていない前世なし・原石組です。
このグループのメンバーは、日プ新世界が実質的なデビューの舞台。
だからこそ「未経験なのにこの輝きは何!?」という驚きと、これからの伸びしろへの期待がセットで語られています。
そして面白いのが、前世なし組ほどファンの間で「実は元〇〇なんじゃないか」という噂や混同ネタが盛り上がっているところ。
ここから紹介する話は、確定情報ではなくネット上で語られているものが中心です。
そのつもりで、ファンの盛り上がりごと楽しんでみてください。



面白いことに、前世なし組ほど噂が多いんだ。



「実は元〇〇」って言われちゃうギャップがいいんだよね。
後藤結|「元SM練習生」説がバズった経緯
前世なし組の中で、もっともミステリアスな存在として語り継がれているのが後藤結さんです。
番組序盤から、後藤さんには「元SM非公開練習生なのでは」という噂が広がりました。
SMというのは、韓国の超大手芸能事務所のこと。
その非公開練習生だったのでは、という説がX上でバズり、番組放送中に大きく拡散されました。
ただし、これはあくまでネット上で語られている噂で、公式に確認された情報ではありません。



元SMって、本当なのかな…?



あくまで噂だけど、そう思わせる神秘感があるんだよね。
それでもこの噂がこれだけ広まったのは、後藤さんの持つ神秘的な雰囲気とパフォーマンスの完成度があったからこそ。
「実は元SM」というストーリーが似合ってしまうくらい、ステージ上の後藤さんには惹きつける力がありました。
ファンの間では今も「本物の元SM非公開練習生はどこにいるんや」といった投稿が引用され、「まだおもろい」とネタとして愛され続けています。
真相はさておき、この噂そのものが後藤さんの魅力を物語るエピソードになっているわけです。
後藤さんのプロフィールや番組での歩みは、個別記事でも紹介しています。
飯塚亮賀|前世なしなのに経験者と間違われた話
さきほどの後藤結さんの「元SM説」と深く関わっているのが、飯塚亮賀さんです。
実は、後藤さんの「元SM非公開練習生」という噂が広まったとき、その姿が飯塚さんと混同されるという出来事がありました。
つまり、飯塚さん自身が「元SM練習生なのでは」と間違われて騒がれていた時期があったんです。



練習生と間違われてたの、面白すぎる!



それだけオーラがあった証拠だよ。未経験なのにね。
飯塚さんは基本的に「前世なし・未経験の原石」として語られているメンバー。
それなのに、大手事務所の練習生と間違われるほどのオーラを放っていたわけです。
ファンの間では、この取り違えが「まだおもろい」「間違えられてたのまだ覚えてる」と、定番のジョークとして愛され続けています。
そしてデビュー直後のソロパフォーマンスでは、「歌もダンスも未経験でこれ!?」という驚きの声が殺到しました。
前世なしと言われながら、一番「前世ありっぽく見える」。
このギャップこそが、飯塚さんの最大の魅力になっています。



未経験なのに、この完成度は本当にすごいよね。



伸びしろまで考えたら、もう尊いしかない…!
未経験からスタートして、これだけの存在感を放つ飯塚さん。
これからどんなパフォーマーに育っていくのか、期待が高まります。
飯塚さんの経歴や番組での活躍は、個別記事でまとめています。
濱田永遠|自作キャラ「あっぷりん」に見るアイドル適性
前世なし・原石組の中でも、ちょっと変わった角度で注目を集めたのが濱田永遠さんです。
濱田さんは、デビュー前から「あっぷりん」というオリジナルキャラクターを自分で生み出し、番組内外で布教していました。
明確な芸能前歴が語られているわけではありません。
それでも、この自作キャラという発想そのものに、アイドルとしての適性がにじみ出ています。



自分でキャラ作っちゃうの、天才すぎ!



セルフプロデュース力が高いんだよね。これも立派な才能。
ファンやSNSを楽しませる仕掛けを自分から作り出せる。
これは、経歴や下積みとはまた別の、生まれ持ったアイドルセンスと言えるかもしれません。
ファンの間でも「アイドルになるために生まれてきたようなプロアイドル」といった声が上がっていて、前世なし組ながら「前から知ってた」ような親しみを持たれています。
12位でギリギリのデビューを勝ち取った濱田さんですが、この発信力とキャラ作りのうまさは、これからの活動で大きな武器になっていくはずです。
自分だけの世界観を持っているメンバーは、グループの中でも独特の存在感を放ちます。
濱田さんのプロフィールや番組での歩みは、個別記事でも紹介しています。
矢田佳暉・柳谷伊冴・安部結蘭・杉山竜司|ネット上で語られている断片
ここまで紹介してきたメンバー以外の4人も、明確な芸能前歴はあまり語られていません。
ただ、それぞれ番組の中で強い印象を残し、前世なしでも存在感を放っていました。
まず2位デビューの矢田佳暉さんは、日プ新世界を通じて知られた新人という扱いが中心です。
デビュー前の詳しい経歴は大手メディアでも語られておらず、番組での成長そのものが物語になっています。
6位デビューの柳谷伊冴さんは、パフォーマンスの「主人公感」やストーリー性が高く評価されたメンバー。
こちらも日プ以前の芸能活動歴は確認されていませんが、番組内での成長ぶりがたびたび話題になりました。
8位デビューの安部結蘭さんは、前世情報よりも番組前後の人間関係で語られることが多い存在です。
照井康祐さんとの「番組が始まる前からあったケミ」がファンの間で指摘され、交流の深さを想像させる声が上がっています。
10位デビューの杉山竜司さんは、オーディション期間中の歌声が強く印象に残ったメンバー。
「唯一無二の歌声に聞き惚れた」と振り返るファンも多く、早くから才能の片鱗を感じていた層がいました。



この4人も前世なしだけど、番組での輝きが強く残ってる



ひとりひとりの歩みが、そのままエピソードになってるよね!
この4人に共通するのは、はっきりした前世がなくても、番組での歩みそのものがファンの記憶に残っているということ。
前世なし組だからこそ、これからの伸びしろに期待が集まっています。
それぞれのプロフィールや番組での活躍は、各メンバーの個別記事で紹介しています。
KO1KEYZ12人の前世を一覧で見る


ここまで紹介してきた12人の前世を、順位順に一覧でまとめました。
気になるメンバーの名前から、それぞれの個別記事に飛べます。
推しの過去をもう一度確かめるもよし、まだ知らないメンバーの入口にするもよし。
| 順位 | メンバー | 前世カテゴリ | 主な経歴 |
|---|---|---|---|
| 1位 | 加藤大樹 | 経験者(噂含む) | モデル・インフルエンサー活動、韓国サバ番出演説 |
| 2位 | 矢田佳暉 | 原石 | 日プ新世界で知られた新人 |
| 3位 | パク・シヨン | 経験者 | 元MIRAE、UNDER19参加、子役出身 |
| 4位 | オ・シンヘン | 異業種転身 | 地方選出馬の政治家経験 |
| 5位 | 後藤結 | 原石(噂あり) | 「元SM練習生」説がバズる |
| 6位 | 柳谷伊冴 | 原石 | 番組での主人公感が高評価 |
| 7位 | 小野慶人 | 異業種転身 | 会社員を辞めて未経験から挑戦 |
| 8位 | 安部結蘭 | 原石 | 照井とのケミが話題 |
| 9位 | 飯塚亮賀 | 原石 | 経験者と間違われるオーラ |
| 10位 | 杉山竜司 | 原石 | 唯一無二の歌声が印象的 |
| 11位 | 照井康祐 | 経験者 | 元GLOWE、EXPG出身 |
| 12位 | 濱田永遠 | 原石 | 自作キャラ「あっぷりん」 |



こう並ぶと、本当に全員バラバラだ〜!



この多様さこそ、グループとしての奥行きになってるんだ。
こうして並べてみると、KO1KEYZの12人が本当にさまざまな道を通ってきたことがわかります。
経験者の安定感、異業種からの意外性、原石の伸びしろ。
この多様さこそが、グループとしての奥行きになっています。
デビュー後のKO1KEYZが、それぞれの前世をどう次のステージにつなげていくのか。
これからの活躍にも注目です。
まとめ
KO1KEYZの12人は、それぞれまったく違う前世を持ってデビューにたどり着きました。
韓国で一度デビューを経験していたパク・シヨンさん、政治の世界から転身したオ・シンヘンさん、会社員を辞めて未経験から挑戦した小野慶人さん。
その一方で、明確な前歴がないままオーラを放つ後藤結さんや飯塚亮賀さんのような原石組もいます。
経験者の安定感、異業種転身の意外性、原石の伸びしろ。
この振り幅の大きさこそが、KO1KEYZというグループの面白さです。
「実は元〇〇」の驚きも、「前世なしなのにすごい」の感動も、どちらもこのグループならではの魅力。
気になったメンバーがいたら、ぜひ個別記事でその歩みをさらに深く追いかけてみてください。
デビュー後のKO1KEYZが、それぞれの前世を糧にどんなステージを見せてくれるのか。
これからの活躍を一緒に応援していきましょう。
出典まとめ
KO1KEYZメンバーと日プ新世界出身者
KO1KEYZ デビューメンバー
出身者・その後
あわせてチェック
※ 2026年6月6日ファイナル確定。デビューグループ名:KO1KEYZ(コイキーズ)

